声をとどける

市民の声をもっと市に届けたい。女性議会議員を通じて感じたことは、「女性の声」「私たち世代の声」がまだまだ届け足りていなかったということです。
まず、私たち市民も市政に関心を持てるようにしたい。そして、自分の利益のことだけでなく、市のことを本当に考え発言していくことで、さらに市を良くしていけると考えています。今まで市政に興味のなかった人達もこの流れに参加することで、印西市が日本の中でもより進んだ(未来の)市になると考えています。
「全世代、性別の市民が市政に関心を持ち、発言できる」機会を設けられるよう提案します。